先日はドイツ人を送る会。
参加人数は、6人。ドイツ人、その彼女、マダム、エリート研究者、アメリカ人、と僕(一部の呼び名は適当につけました)。
待ち合わせから解散まで、ずっと楽しかった。マダムから待ち合わせ場所のデパートの地図を受け取り、他の日本人もついているはずのドイツ人が、いきなり待ち合わせ場所を間違ったのがまず一つ。店にいくまでは、そのことだけでも十分楽しな会話になった。
店では、スターバックスでの出会いの話とか(内容は書かないけど・・・。)、いろいろな話を聞くことができた。また、ドイツ人の友達のアメリカ人が漢字に詳しいという事実が判明。話では通じなくても漢字にすれば通じるという雰囲気になったのも面白かった。と同時に、日本に住んでいる海外出身の人は博識な方が多いなと改めて思ったのでした。
他にもたくさん面白いことはあったが、特に印象的なのはマダムの結婚年数を聞いたときの皆の顔。あれは驚きすぎだ。だけど、その気持ちは十分わかる。360度、どこから見ても30歳くらいにしか見えないからだ。その美貌の秘訣はスポーツらしい。納得。
他の話題としては、ドイツ人ナルシスト疑惑が浮上したり、スターバックスについて何回も言及される(する)人がいたり、僕がアメリカ人に「High Body Mass Index man」という別名で呼ばれたりと、いろいろ面白いことづくしだった。
ドイツ人も楽しめたようで、目的は達成されたと思う。みんな、ありがとう。
0 件のコメント:
コメントを投稿