2008年1月29日火曜日

しゅうりょう

ようやく終了しました。
論文を提出しました。
しめきり10日まえに新しい結果がでて突然忙しくなったり、予期せぬのトラブルにまきこまれたりと、当初の想定より忙しくなってしまいました。

今回、自分の研究を1つの形にまとめたわけですが、その過程でいくつかの教訓を得ました。

・1つ目は「こつこつ積み重ねる」ということ。
・2つ目は「整理整頓」。
・3つ目は「問題解決はその日のうちに」。

この3点の必要性をいまさらながら感じました。

 例えば、プログラムを書いたらそのドキュメントはすぐに書くべきだと思いました。使っていないと忘れてしまい、思い出すのに再び時間を費すのは無駄なので。
 また、どこに何を置いたのかをしっかり整理しておかないと困りますね。あたりまえですが。その際、プログラム名を何にするとか、案外なやみました。
 そして、鉄は熱いうちに打て、ですね。先のばしして良いことは、あまりないですね。単純作業ならなおさらのことです。

いずれもあたりまえのことですが、案外できていないところがあったなと、反省しました。
この反省を今後にいかそうと思います。

2008年1月9日水曜日

ひさしぶりに。

 帰省していたが、一昨日戻ってきた。高校の同窓会に参加したり、ひさびさに雪を見ることができたりと、うれしいことがたくさんあった。
 ひさびさに何かを見ると、もの凄く新鮮な気になれる。以前は気がつかなかったものが見えてくるときがある。それは自分自身が変わったせいかも知れないが、相手が変わったせいかも知れない。いずれにせよ、以前とは何かが違う。それがおもしろい。
 しかし、見た目には見えない変化が数多く潜んでいるのも確か。物の場合にはあまり気がつかないかもしれないが、人の場合にはよくあることかもしれない。以前と比べて、外見は何も変わったように見えない人が、その考え方・生き方を180度転換させていたとか。見た目からはわからない変化でも、話すと見えてくる場合があるというのが、実際に会うことの良さだと思う。
 さて、久々に帰省したあとは、久々に自宅にもどってくるわけだ。そして、久々に研究をはじめるわけだが。うん。ものすごく新鮮だ。忘れていることが多い。そして思い出すのに少し時間がかかる。「こんなことやっていたっけ?」って。
 どうやら、研究や仕事は間をあけないで一気に終わらせるのがいいようだ(あたりまえかぁ)。

2008年1月3日木曜日

メガマック


買ってきた人がいたので、写真をとりました。
もっと大きいものだと思っていたのですが、そんなに大きなハンバーガーではありませんでした。